TCH改善策は3ステップ~まず第一段階

第一段階
上下の歯が接触していると下顎を動かす筋肉が働くことを感じて(自覚)してもらいます。この感覚がわかったら上下の歯を接触させたままでいると筋肉が働き続け
長時間になると筋肉は疲労し顎関節にも負担がかかることが納得できるはずです。

まず、自覚できないと癖は治すことができません。

2017.12.07

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